南山大学は、中部地区を含む西日本で唯一のカトリック系総合大学です。海外からの留学生も多く、国際性豊かなキャンパスです。
多くの卒業生が製造業や金融業、流通業など、世界規模・全国規模の企業で生き生きと活躍しています。また、外国語運用能力と国際感覚を生かし、航空関連や外国企業などの国際舞台で活躍する卒業生も多数。こうした卒業生のネットワークを生かしたキャリアサポートも万全です。
1年を4回に分けて授業を行うクォーター制を導入しているため、海外の大学において6月からスタートするサマーコースなどの短期留学への参加や、サービス・ラーニングなどの自主的な学修の選択が広がるなどのメリットがあります。
将来の夢を叶えるためには南山大学で学ぶのが1番いいと思ったから。
人文学部/女(2026年度入学)
理由は、東海地方の中でも人気の高く、レベルの高い大学であるからである。また、言語学習環境(英語力を向上させるカリキュラム等)が整っており、現代社会に必要な語学力を身につけることができる大学だと考えたためだ。
経済学部/女(2026年度入学)
第一希望のところも合格したが、県外でお金もかかるため、第二希望の南山大学と最後まで迷ったが、自宅から通える国際色豊かな大学である点から最終的に選んだ。
法学部/女(2026年度入学)
数学の教員免許が取れて、情報と両方の分野で学べるから。
理工学部/男(2026年度入学)